ようこそ緑の応援団HPへ

砂の上にも20年 主催者になって10年経過 派遣隊は第20次隊 記念の年ダイ!

沙漠に緑を ストップ黄砂 植木苗木のまちから地球へのいつくしみ

わたしたちは福岡県久留米市田主丸町で沙漠緑化に取り組む団体です。

毎年中国の内モンゴル自治区クブチ沙漠(オルドス高原の一部)に隊員を募集し派遣して植樹を続けています。

累計15826本(2015年)のポプラを植樹しました。

地域では、耳納山地最高峰鷹取山登山口の整備・淡水魚のすめる川作り・桜並木の植栽活動をしています。

よろしかったら はるかな夢の途中に ご一緒しませんか。

 

わたしたちの活動紹介の資料・ファイル・連絡先はウェブページにあります。

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2015日中中学生共同植樹  クリックすれば拡大します。

2015年は16人の参加で

ポプラ500本の植樹達成しました。

作業写真や交流会の一部 クリックすれば写真は大きくなります。

  

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第22次隊の報告集⑥

中高生のレポート紹介、6人目は
今回参加の中高生9名中、唯一の高校生「松岡 弥言さん」です。


耳納の市  (写真は昨日のパネル展示の様子です)

昨日、一昨日に開催された「耳納の市」も多くの団員の加勢もあり
無事終了しました。遠くは行橋市、北九州市からのも団員が来てもらいました。

ありがとうございました。


テキスト ボックス: 【遠山先生記念像前にて】

「私が感じた中国」

西日本短大附属高校 1年 松岡 弥言

 

この中国砂漠緑化活動に参加して、私が思ったことや感じたことを紹介します。

 一つ目は中国について沢山のことを知れた事です。添乗員さん、団長さん、

砂漠でお世話になった間瀬さんの話などを聞き、授業で習った中国史とリンク

する所が多く、中国にもっと興味を持つことが出来ました。また、話を聞いた

後で観光地を散策することで納得することやその観光地の歴史などを知り、い

っそう楽しむことが出来ました。

 二つ目は中国で友達を作れたことです。英語で会話して通じないこともあっ

たけれど、お互いの国の言葉を教えあったり、一緒に植林をしたり、写真をみ

んなで撮りあったり、とても楽しみながら植林活動をすることができたので、

別れる時は悲しかったです。

 私はこの活動に参加して、「植林」という日中友好の歴史を一つ作ることが
出来たと思っています。また機会があれば参加したいです!

テキスト ボックス: 【遠山先生記念像前にて】



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第22次隊の報告集⑤

中学生のレポート紹介の5人目は久留米市内から弟姉で
参加してくれた松岡君です。

恒例の耳納の市が開催されます。
 11月18日(土)、19日(日)
緑の応援団も、沙漠植林の写真パネル展示、物品販売をします。
是非、自然豊かな田主丸町にお越しください。


 

「夢の一つ、沙漠!」

諏訪中2年 松岡 泰生

 

 田主丸隊に参加したきっかけは去年の国際デーでした。そこで植林の活動を

知って、未来の人達の為を考えていてすごい自分もやってみたいと思ったから

でした。あと僕の夢のひとつに沙漠を見てみたいというのがあったからです。

実際の砂漠は言葉にできないくらいすごかったです。驚いたのは沙漠はみため

がカラカラで水分を感じない表面なのに1メートルも掘ると濡れた砂が出てき

た事。先生達がしっかり掘るように言ったのはこの為なんだと改めて思いまし

た。砂はさらさらしていて掘っても掘っても上から流れてくるので、1メート

ル掘るだけでも大変でした。他にも姉とさそりを食べておいしかったのも驚き

ました。 海老に味が似ていて焼鳥みたいでした。他のも食べればよかったと

ちょっと後悔しています。今回、いろいろな体験が出来て参加してほんとによ

かったです。



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第22次隊の報告集④

中学生のレポート紹介、4人目は2年連続で参加してくれた
和仁あやねさんです。

和仁さんは、昨年の【少年の主張 福岡県大会】で砂漠植林ボランティアの
経験を「一本の木」と題して発表してみごと第2席に輝きました。

今年の同大会でも、福岡県大会で最優秀賞となり、後日開催の全国大会に
挑戦します。
健闘を祈ります。





 

「あれから二年・・・」

田主丸中学校3年  和仁あやね

 

 初めて外国に行き、初めて沙漠に入り、初めて緑化活動をした二年前の中一

の私。それから早くも二年が経ちまたあの砂漠に足を踏み入れた。年齢も性別

も国も関係なく、みんな軍手をはめた手にスコップを握りしめ穴を掘った。

一人一人の掘るスピードは違うけれど、一人一人植えた本数は違うけれど、

みんなで汗を流し、一生懸命掘り、計五百本のポプラを植えたということにかわりない。

 二年前に植えた私の植えた木はどうなっているだろうか。大きく育っている

だろうか。と期待と不安を心にいだき、私のポプラを探す。やっとみつけた私

のポプラはたくさんの緑の葉をまとい、空に向かって大きく育っていた。私の

身長をはるかにこえ、沙漠にしっかり根をおろしているポプラを見て心の底か

ら喜びがあふれた。

 私たち一人一人の小さな力はたくさん集まることで大きな力になる。私の植

えたポプラは遠くはなれた沙漠の地で今も、私とともに成長し続けている。田

主丸隊の植えた木が大きく育つことを願って・・・。

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第22次隊の報告集③

中学生のレポート紹介3人目は久留米市から参加してくれた
石井拓海君です。


 

「協力の大切さ」

中学校1年  石井拓海

 

 僕は、母から勧められて今回の植林活動に参加させてもらいました。

 今回の植林活動で経験させてもらえたことは友達と協力することの大切さ

です。

植林活動では、最初はひとりで穴を掘っていてひとつの穴を掘るのに時間が

かかっていましたが、友達と一緒に穴を掘ったことでひとつの穴を掘る時間が

だいぶ早くなりました。

 僕は、一日目に17本、二日目に12本植えました。二日目には雨が降った

おかげでだいぶ掘りやすくなり、一日目より早く掘れました。

これで、少しでも沙漠化を食い止めることができたのなら、頑張って

良かったです。

 中国では空気が汚いという考えや怖いという考えがある人が多いと

思いますが、滞在中一日だけ空気が汚い時があった程度でした。

観光中嫌な思いもしましたが、接した人は優しい人が多かったです。

 またこのような機会に参加できたら嬉しいです。



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第22次隊の報告集②

今年参加した中高生9名のレポート紹介二人目は
田主丸中学校 1年 井上陽太君です。



「緑の応援団に参加して」

田主丸中学校一年 井上陽太

 

 僕は、中学校に入り初めての夏休みに、祖父に誘われ、モンゴルへ植林活動

に参加することにしました。僕はモンゴルや沙漠に関して、暑くて緑がないな

どあまり良いイメ―ジを持っていなかったので迷いました。そこで今回の活動

に参加して、当にそうなのか自分の目で確かめてこようと思い、参加するこ

とを決めました。

 沙漠に着くと、まず緑があることに驚きました。沙漠に生えている草は、動

物から食べられないためのトゲや臭いがあり独自の進化を遂げていました。ま

たトカゲなどの生き物もいて、沙漠には何もないだろうという予想をくつがえ

されました。

植林活動では、一日目は現地の学生と一緒に活動し、休憩時間に交流をして

親交を深めました。二日目からは緑の応援団だけでの植林活動です。一本を

植えるのにスコップ一本と拳二つ分の深さの穴を掘るのですが、掘ると同時

に乾いた砂が落ちてくるので砂を何度も繰り返しかき出さなければなりませ

んでした。何とか掘ることができると湿った砂があるので、そこにポプラの

苗木を植える作業を続け、一人で二十七本を植えることができました。きつ

かったけど、植え終わった後には日常では感じることがない達成感を味わう

ことができました。今年の参加者で五百本を植えましたが、これまでの活動

で三百万本以上を植えたそうです。これまでに植えたポプラは、水のない沙

漠でも大きく育っていました。僕の祖父は何度かこの活動に参加していたの

で、育った木を見て安心した表情を浮かべていました。

この活動の中で民家を訪問しましたが、植林により緑が増え、野菜などの実

りが増えて感謝していると聞き、この活動に参加した喜びを感じました。

中国における生活や日本への影響を考えると、今後もこの活動を続けていかな

ければならないと考えています。


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井上寛太君 西日本新聞に

すごいです!!
今日の西日本新聞朝刊の「ジュニアこだま」欄に
今年度、第22次中国沙漠植林に参加した田主丸中学校の井上寛太君の
「砂漠の緑化で黄砂よ減って」と題した投稿が採用され掲載されていました。


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第22次隊の報告集①

例年より遅くなっていましたが

第22次隊報告集がようやく出来上がりました。

今年も、中高生(今年度参加9名)のレポートを順次、ブログに
載せていきます。
最初は、福岡市から参加した田口君です。

「植林活動を終えて」

 高取中学校二年  田口 渉

 

ぼくは、今回初めて外国に行きいろいろなことを体験しました。

植林活動に行く前まで中国には、悪いイメージしかなく不安な気持ちでした。

しかし、行って見るとすぐに思っていたこととは違い、この中国での沙漠緑化を

終えてかなり中国のイメージが変わりました。日本とあまりかわらない日常生活

を送っていました。

 植林活動では、掘っても掘っても砂が落ちてきて苦労の連続でした。

中国の中学生は、積極的に動いてくれてスムーズにできました。作業は炎天下の中、

辛かったが皆と一生懸命植林して楽しくできました。帰国後、植林したことをおもう

と誇らしく思えました。 最後にこの植林活動でいろいろなことを学びました。

それはたくさんの人がいて協力してくれたから学べたことです。

これからもたくさんの人に感謝の気持ちを持って生活していきたいです。




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KurumeこくさいDay2017 ②

9月30日開催されたKurumeこくさいDay2017には
様々な国からの留学生や、日本で生活している外国の人々が手作りした
各国の郷土料理が各ブースで並びました。

ステージでは、自国の民族衣装で着飾った留学生達のファッションショーや、
ダンス、歌の披露があり大変盛り上がりました。

私たち「田主丸町緑の応援団」のブースにも多くの人が訪れ、展示した写真パネルを
興味深く見てくれ、多くのカンパを頂きました。

ありがとうございました。

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KurumeこくさいDay2017

KurumeこくさいDay2017

が開催され緑の応援団も参加します。

日時 平成299月30日(土曜日) 

               11:00~16:00

  場所 久留米シティープラザ、六角堂広場

  内容 緑の応援団のブース
       *写真パネル展による活動報告

       *花の苗無料配布

昨日の西日本新聞朝刊に,先日開催した第22次中国沙漠植林の報告会が
記事になり掲載されましたので紹介します。


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第22次沙漠植林九州田主丸隊報告会

9月16日(土) 田主丸町のJAグリーパレスに於いて
第22次沙漠植林九州田主丸隊報告会を開催しました。

今年度は、中華人民共和国駐福岡総領事館の大きなご支援を頂き
青少年9名を派遣する事が出来ました。

今回の報告会にも福岡総領事館から何振良総領事をはじめ、
多数の方々が出席いただき盛会に開催することができました。

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和仁あやねさん最優秀賞

9月2日、和仁あやねさんが、北九州して行われた「少年の主張福岡県大会」において
みごと最優秀賞に輝きました。

和仁さんは、一昨年参加した『 第20次沙漠植林九州田主丸隊』の経験を
「一本の木」と題して 発表した昨年度の同大会でも、県教育委員会賞を受賞しています。


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第22次隊報告会

中華人民共和国駐福岡総領事館の方々にも参加していただき、第22次隊の報告会を開催します

ぶどう狩り と

中国沙漠植林第22次九州田主丸隊交流会(報告会)

ぶどう狩り

日時:平成29年9月16日 土曜日

      午前11時から午後12時30分

場所:田中農園

      久留米市田主丸町森部148−1

 0943-72-1800

       携帯電話 09037325134

集合場所:久留米市田主丸総合支所

        集合場所からぶどう園まではご案内致します。

  料金:一人 1,000円(ぶどう3房)

 ぶどう狩りを希望される方は事前に事務局長にご連絡ください。

 

 

中国沙漠緑化第22次九州田主丸隊報告会

日時 平成29年9月16日 土曜日

      午後1時から午後3時

場所:JAにじ総合会館グリーンパレス田主丸

 久留米市田主丸町豊城75−1

      ☎0943-73-1978

 

  会費:大人:3,000

     子供:1,000

     食事をしながら報告会を行います。

        (アルコール飲料あります、ご注意ください)


参加希望者は 事務局長福留 090−5946−1300 
に連絡下さい。(申込み〆切9月10日)




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第22次隊 7日目(最終日)

2017年8月22日(火)

第22次九州田主丸隊本日帰国します。

  08時55分頃 北京を出発、大連経由で福岡に向かいます。
  14時10分頃 福岡国際空港着予定です。



日本時間 14時50分
隊員皆元気に帰国し、福岡空港にて解散式をおこないました。
500本の植樹を達成された隊員の皆さん大変お疲れ様でした。
また、今回のボランティア活動に参加していただき本当に有難うございました。
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現地時間8:00

北京空港でお買い物して、大連に向かいます。
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Img_0507 予定通り出発予定です。


昨夜のサヨナラ夕食会

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第22次隊 6日目

2017年8月21日(月) 22次隊の6日目です。

  本日の予定は
    朝食後:包頭空港へ
    着 後:国内線で北京へ
    昼食後:北京観光(世界遺産万里の長城 他)
    夕 方:さよなら夕食会


現地時間15:00
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万里の長城で集合写真、これから1時間自由行動 




現地時間14:45
万里の長城へ向かいます。

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現地時間10:30
写真がないですが、無事に到着しました。
今から昼食会場に向かいます。



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昨日のモンゴル料理の写真です

昨夜は包頭泊、夕食はモンゴル料理を楽しんだ様です。
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                   20日夕食              22次隊員の記念サイン

    

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第22次隊 5日目

8月20日(木)「中国沙漠植林ボランティアの旅九州田主丸隊」の5日目

 本日の予定は

   終日恩格貝にて植樹活動です。
      『沙漠を緑を。ストップ!黄砂!』
      青少年頑張れ!・・・ボランティアの熱血漢それなりに
   植樹活動後の宿泊は包頭です。



現地時間 16時10分

解散式を終え、植林地を後にします。 
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現地時間 16時10分
記念の石に名前を書きました。
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                                                                                 昨年度21次隊員のサインです。クリックして拡大して下さい・


現地時間 15時00分

二日間で500本の植林を達成しました。
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現地時間 12時00分

午前中は科学館の後、徳勝城という南の町を見学しました。午後から植林します。
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現地時間9-00   雨の為、砂漠科学館を訪ねています。
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現地からのメールです。植林活動はできるのでしょうか?
 

『今日の天気はあいにくの雨模様です。』
現地時間7:10
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第22次隊 4日目

8月19日(土)
本日から、いよいよ植樹活動です。
   朝食後:中国の学生と共同植林・緑化活動

   午 後:ホテルの会議室にて学生同士の交流会・懇親会


今日1日の写真です。



現地時間20:40
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今日1日の最後?は民家訪問。明日も植樹活動です、ゆっくりお休み下さい。お疲れ様でした

日中学生の交流会の画像です。
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現地時間11時45分





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記念植樹後の写真撮影                   植樹頑張ってます。I現地時間10-00






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20次隊、21次隊の植林現場です。              砂漠での昼食はカレーライス

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作業前にラジオ体操 現地時間8時45分





ホテル前で中国の学生と合流して植樹に出て行った様です。
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中国の学生達と共に共同植林に向かいます。


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砂漠ウオッチングをしています。 昨日18日現地時間16-10 

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第22次隊 3日目

8月18日
  中国沙漠植林の旅 3日目の予定は
     寝台列車で早朝、包頭着
     朝食後:専用車で植林地・恩格貝へ
     着 後:ホテルへチェックイン
     昼食後:植林地視察と沙漠散策


恩格貝に到着後、植林地視察と沙漠散策の画像が続々と届きました。
ブログに載せるのが遅くなりましたが、4枚だけ紹介します。


左上:現在の宿舎周辺です。 現地時間15-50
右上:子供達は、砂漠の山を駆け上がりました。 現地時間16-20
左下:永遠と続く砂漠の景色と集合写真 
右下:遠山先生記念館、銅像前より 現地時間16-00 


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現地時間14時30分
間瀬さんの砂漠講座を受けています。
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14時52分着メール(日本期間?)

植林地ホテルに到着です。
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包頭から恩格貝に向かう途中と思われます。
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露店でスイカとメロンを買います。


無事に包頭駅に着いた様です。
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第22次隊 2日目

2017年8月17日
  第22次隊 本日の予定は
    朝食後:北京観光

        (天安門広場、世界遺産故宮博物館他)
    夕食後:寝台列車で包頭駅へ。



無事に寝台列車に乗ったとのメールがありました。
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明日の朝、包頭着です。


乗車前の北京駅かな?
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次々と画像が届いています。
青少年達、北京観光を楽しんでる様子です。
明日から、沙漠です。鋭気を養って下さい。

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今日のお昼は広東料理です                     三輪車にのっています!

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故宮博物館の写真も届いていました。
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故宮の入口です。                    故宮博物館前にて




画像は届きました。皆さん元気でな様子です
とりあえず天安門広場
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天安門広場にて                       
天安門広場で説明をうけています

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第22次隊 1日目

2017年8月16日(水)
第22次中国沙漠植林九州田主丸隊出発。

11時30分
  久留米市田主丸総合支所にて出発式を開催。
    田主丸総合支所長、田主丸中学校教頭先生から激励のスピーチをいただき

   旧田主丸町から中学生5名、大人2名が福岡国際空港に向けて出発しました。


(写真はクリックすると拡大します)

最新の画像です

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和仁あやねさんの誕生日祝いです。


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ようやく夕食です!                    北京に2時間30分遅れで到着です。




 
                     

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田主丸総合支所での出発式                     たくさんの人がお見送り
18時11分  JR九州 松本拓也さんからメールが届きました。

13時に福岡空港で団員18名の結団式が終わり、
15時過ぎに福岡空港飛び立ち、
乗り継ぎの為に、大連空港に無事着いた様です

Img_6 大連で経由乗り継ぎ待ちです。

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