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高松さんの沙漠日記 六日目

私はこの活動で、砂漠は人々によって再生できる事、植林活動は現地の雇用を生み出し、現地の生活が豊かになっている事を知りました。砂漠の植林をし、達成感を得、感動する事ができました。活動は、様々なものを生み出す事を実感し、この感動を忘れず伝えていければと思っています。

「やればできる やらなければ何もできない」との遠山先生の言葉があります。恩格貝クブチ沙漠の現地でも、先生の遺志を継ぐべく協会から派遣された日本人スタッフと現地で採用されたスタッフが共同して、緑の森を守るための管理が日々続いています。

最後に組合員の皆様・本部の方々、この活動に参加させていただけていたことに感謝し、報告を終わらせていただきます。

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